ども、Kaiです。友人とご飯へ行くと、割り勘だったりオゴりだったりで支払うことがありますよね。
「割り勘にしようぜ」や「今日は奢るよ、次回はよろしく」みたいな会話も日常茶飯事ではないでしょうか。
Language Exchangeや語学学校、大学の友人などとご飯へいくこともあると思います。日本でも最近は海外の方が増えてきていますし、彼らと意気投合して一緒に飲み屋を楽しむ機会があるかもしれません。
店を出る前の「支払い方法どうするね?」というさりげない会話は、全世界共通の話題です。
カジュアルさを残しつつ、サクッと英語で話を持ちかけるとき、どんな英語を使うのか。意外と知らない方もみえるのではないでしょうか。
このようなとき、英語ではchip inやshout, treatという表現を使います。
割り勘する:chip in
オゴる:shout, treat
Let’s chip in 30 dollars each.
No worries, I shout/ treat you.
My shout.
※ちなみにshoutはオージースラング。アメリカ人のALTの友人に通じませんでした笑。
ALTの友人たちの中には今年の夏で帰国を予定している子もチラホラ。せっかく仲良くなったのに寂しい限りです。そんな彼らに対し、上記のような表現をクールに使える男になりたいぜ笑。では。

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